RailsCasts #318 Upgraging to Rails 3.2

昨日createしてscaffoldしたrails3.2appを見ながら、RailsCasts #318 Upgraging to Rails 3.2 を見た。見て、asciicasts.com-translations.git で
$ plackup -MPlack::App::Directory -e ‘Plack::App::Directory->new({root=>”.”})->to_app’ -p 3000
その場所でサーバを立ち上げて、markdownが処理されてないけど、asciicastsっぽいものを読んだ。そしてshadowing. 知識がrails2.3で止まってるから、アレとこれができるようになったよーっていうのに断裂があって、これは逆向きに登っていかないと違いが分からないや。
今まで無かったんだーと思ったのはkey value store用にhashで突っ込んで、それをプロパティっぽくアクセスできる機能。これActiveRecord自身にはなかっただけってことかな。普通に考えて、さらにそこにはserializeした(marshallした?)object入れたい気もするし。もしくはmessage packとかのもうちょっと効率いいやつ。
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