heroku-configとheroku-dev-env使ったが手作業でつらい

heroku-configとheroku-dev-envでherokuのENV扱うのつらい。

結論

.envローカルに持ってくる必要ない。
mailはletter_opener使えば
gem ‘letter_opener’, github: ‘ryanb/letter_opener’
MANDRILL_APIKEYなどローカルに要らないので。NewRelicも要らないし。ほかは使わなかったのでどうでもいい。

おわり。

経緯

herokuのENV, heroku-configとheroku-dev-envの組み合わせで行けるジャーンとおもったら、GEM_PATH=vendor/bundle/ruby/1.9.1とかRAILS_ENV=productionとかPATH=bin:vendor/bundle/ruby/1.9.1/bin:/usr/local/bin:/usr/bin:/binとかうっかりしてうっかりしそうになった。

手作業

heroku-config入れる [finished #39943567] by sanemat · Pull Request #17 · sanemat/gist-mail
“config:pull した.envは下記を残して手で消してください!”

こんな手作業やりたくないしうっかりconfig:pushした日にはデータベースにもつながらないしrubygemsも動かないしどうしようもなくなってしまう。

option –filename

プルリク 見てたら https://github.com/joelvh/heroku-config こっち使えばなんかそれっぽいこと出来るような気がした。試してない。

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