Chrome Extensionにライセンスの明示

Licenseを明示してちょLicense Issue #54 sanemat/do-not-merge-wip-for-githubというissueが立ったので、復習した。

manifest.jsonにlicense書くところがあるかというとなさそうだった。
Manifest File Format – Google Chrome

特にforkではじめてないし考慮するライセンスはなし。GPLにリンクするから問題、とかもなさそう。MITライセンスにしたい。minifyしてない。headerに書いたほうが良さそうだけどまあいいか。

npm packageじゃないけどpackage.jsonはあるから、licenseにMIT追加、LICENSE.txt 追加,READMEに追加、ぐらいでよさそう。

ライセンス変更でパッと思い出したのがRubyのlicense変更だったのでざっと眺める。
Change Ruby’s License to BSDL + Ruby’s dual license – Ruby Forum

たしか、マジメにやろうとすると全contributorから許可取り直して、ダメって言ったら差し替えて、とかやるんよね。それはダルいからcollaboratorにmentionしとけばよかろうぐらいの甘々認識で。やっぱりcontributorにもmentionした。沈黙は黙認とする。

開始年も考えるとわかんなくなる気もするが、さかのぼってinitial commmitの年でいいとしよう。

ひとまず考慮はこのくらいだろうか。

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