nan v2対応part2

nan対応出来ると人気者になれそう | 實松アウトプットの続き。

wsが出たらengine.ioが出せて、engine.ioが出たらsocket.ioが出せて、socket.ioが出たらwebpack-dev-serverが出せて、なっが!

wsは無事出たんだけど、engine.ioを出すためには、engine.io-client, engine.io-parserが出ないとダメぽい。

bufferとかstreamとかはよくわからんので、狭めるために他の可能性を潰しに行ってみた。dependenciesと戦う。

https://github.com/socketio/engine.io-parser/pull/47
https://github.com/Raynos/after/pull/8
https://github.com/niklasvh/base64-arraybuffer/pull/5
https://github.com/jshttp/accepts/pull/11

testがないやつとか、travis-ciないやつとかは手が出せない。testないやつはどうしようもないが、travis-ciないやつは手元のiojs v3.0で動かしてみて通った。v3.2では確認してないけどまあいいんじゃないかな。外堀は大丈夫そうだとわかった。

engine.io-clientはpackagingもグズグズっぽい。
package: remove ‘xmlhttprequest’ dep to restore fix from #396

先は長い & socketio のorganization全体で反応が鈍い。

http://github.com/socketio の活動一ヶ月以上止まってるけどみんなでバカンスかな

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nan v2対応part2」への1件のフィードバック

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