N度目のGolang挑戦やってる

書いてる最中と書き終わった瞬間はNode.jsが一番楽しい。一個一個npm moduleにしてるときは、ウヒョーてなる。
もしかしたら誰かが再利用してくれるかも、という期待が一番持てるのもNode.js。
なお、あとから使う人、自分も含む、のことなぞ知らん。毎日使うもの以外はきびしい

これだとやっぱり後でうれしくないので、自分が使いたいツールをgolangで書き始めた。
golangってgolang標準添付以外のライブラリに現実的には再利用性なくてキライ
cliとライブラリでパッケージ分けてないの多くてキライ というかcli側はmainになっちゃう
なぜmakefile?? golangで書こうよって思うからキライ
gofmtとgoimportで書き方一つになるのすごく好き
適当にクロスコンパイルしとけば、シングルバイナリになって、どこでも動くものがボコボコっと作れる、全キライを吹き飛ばすほど好き

というわけでyak shavingからはじめた。github releasesまわり。ここがいければあとはテンション高く書いていけるはず。はず。

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