not try service worker

service workerさわろうとして、いろいろながめて結局触らなかった話。

service workerのtutorialやる。
さがす。
googleがなんかframework出してたと思うのでそれを見る。

https://developers.google.com/web/tools/workbox

あとawesomeからmust readをひらく。
https://github.com/TalAter/awesome-service-workers
https://developers.google.com/web/fundamentals/primers/service-workers

https://serviceworke.rs/

https://github.com/TalAter/awesome-progressive-web-apps
progressive web appなあ、作りたいときに作ればいいんじゃないのと思っててそんなに興味ない。
教科書みたいに一番上においてあるオライリー本定番なのかと思って買おうとしたけど、このawesome repo ownerがwriterやんけ。まゆにつばが。

drm freeで欲しかったので、いちおうkoboで買う。
https://www.kobo.com/ww/en/ebook/building-progressive-web-apps

service workerとかworklet, あたりが興味ある。
offline cache, background sync, installable app, push notification, あんまり興味ない。
いやもとは興味あってpouch dbとかみてたんだけど、まだはやいな!っておもって、あとはfirebase firestoreで必要十分だな、って思って今に至る。

https://developers.google.com/web/fundamentals/primers/service-workers

Rich offline experiences, periodic background syncs, push notifications—functionality that would normally require a native application—are coming to the web. Service workers provide the technical foundation that all these features rely on.

うーんあんまり興味ない。
それよりは、昔よりだいぶ制限強くなった今のスマホブラウザ上で、音を同時に鳴らす、インタラクティブに音を鳴らす、効果音を重ねる、ラグを感じない、イヤホン環境がbluetoothになってもラグが平気、みたいなところが気になる。つまりservice workerに今は興味ないな!

https://developers.google.com/web/fundamentals/primers/service-workers
ながしよみしていく

Cache and return requests
event requestがmatchしたらそれを返す、か。
cache expireを未来にしておけばええんちゃう、ってそれをprogrammableにするのか。

流し読み終わり。metronomeを作ることにする。

オワリ

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください