N度目のGolang挑戦やってる

書いてる最中と書き終わった瞬間はNode.jsが一番楽しい。一個一個npm moduleにしてるときは、ウヒョーてなる。
もしかしたら誰かが再利用してくれるかも、という期待が一番持てるのもNode.js。
なお、あとから使う人、自分も含む、のことなぞ知らん。毎日使うもの以外はきびしい

これだとやっぱり後でうれしくないので、自分が使いたいツールをgolangで書き始めた。
golangってgolang標準添付以外のライブラリに現実的には再利用性なくてキライ
cliとライブラリでパッケージ分けてないの多くてキライ というかcli側はmainになっちゃう
なぜmakefile?? golangで書こうよって思うからキライ
gofmtとgoimportで書き方一つになるのすごく好き
適当にクロスコンパイルしとけば、シングルバイナリになって、どこでも動くものがボコボコっと作れる、全キライを吹き飛ばすほど好き

というわけでyak shavingからはじめた。github releasesまわり。ここがいければあとはテンション高く書いていけるはず。はず。

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golangはじめた 1年半ぶり3回目

golang はじめた 1年半ぶり3回目。

スピードや並列にはまだそんなに困ったことなくて、クロスプラットフォーム、クロスコンパイルとワンバイナリのポン置きに興味がある。
NodejsとRubyがそうだったんだけど、自分の中で使い物になるのに半年から一年ぐらいかかってしまうので、半端に取り掛かりたくはなかったんだけど、まあちょっとやってみよう。
rubyのRailsアプリやらfluentd plugin, nodejsのhubot scriptみたいな、小さくて、パッケージなりアプリなりで、見える成果が出て、というのに取り組んでレベル上げしたい。