Days10: Same API with Push

boxed iceのentryに出てくる、urbanairshipを使うと、めんどくさいところを全部まかなってくれるらしい? entry自体読みかけだし、urbanairshipつかったことないしで丸投げするのはひどいが。いつかためす
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Days8: Apple Push Notification with Ruby

RubyからAPNs叩くなら、下記gemのREADMEな感じで呼び出せばok
jpoz/APNS – GitHub https://github.com/jpoz/APNS
irbからぽこぽこnotify送れるのにちょっと感動する。APNsはios3以降なので、それ以外のnotificationは特に考えなくて良いはず
local notification送りたければ好きにすればいいと思う
cityville hometownで「tips: ~」とか来るのはlocal notificationだと思うが、コードを見たわけではないので知らない
APNsで来るnotificationが設定 -> 通知 で方法や手段をon/off出来る通知(ios5)だとおもう。前述のhometownはiphone側の設定で通知全offにしたのに、tipsと作物が実りましただけ来るので、ここがlocalなのかなと想像した。

Days7: APNsアカウント振り分け

APNsのnotificationの場合アカウントの使い方、一人でやろうとするとシンプルだが、チームでやろうとすると意味が分からなくなる。あとFree/Paidの組み合わせがあると爆発するので泣いとく。

– 必要なだけprofileを作る
– コンパイル用とは別の秘密鍵&CSRセットをつくってpush用にする
— するといいらしい
— したほうがいいよね?といわれればたしかにそうなんだが権限分けと権限まとめたほうがいいところと区別が良くわからん
– どの鍵とどの鍵を共通にしておくと開発チーム的にはかどりつつ、セキュリティ的に踏みとどまれるのかよく理解していない。

* apple的に
– development用とdistribution用があって、その区別の話だけをしている

* social game provider的に
– public distribution用のappleアカウント

— 一般ピープルは触れない
– development用のappleアカウント
— 一般ピープルも触れる
— developのdistribution目的
— developのdevelop目的

なので、組み合わせとしては以下のとおりにするのが、折り合いポイントっぽい。

– public_apple – distribution
— appstore用build
– private_apple – distribution
— otaなど配布用build
– private_apple – development
— development用build

Days6: SmartPhone Push Notificationはじめ

Smart Phone(iOS/Android)のPush Notificationについて咀嚼したのでメモ。ここでのPush Notificationとは本当の”Push”だけではなくてぽいものもひとまとめにする。要はiphoneでポップアップが出てきたりandroidでnotifyされるアレ。
まずカッコつきじゃない本当のpush
– iPhone
Apple Push Notification Service (APNs)
– Android
Android Cloud to Device Messaging (C2DM)
公式ドキュメントを読む。あと、正式名称、略称はすぐ忘れるので、覚えられないので書いておく。
– 対象OS
APNs: iOS3以上
C2DM: Android2.2以上
サーバ側、クライアント側の設定、dev版、配布版別の設定、用意しなきゃなモノ、対象外のosで擬似的なものはどうするか、などなどで知っている人に何度も何度も聞いてなかなか意味がわからなかった。でも基本は公式ドキュメント。あと、一歩を小さくしないとエラーの意味すらよくわからない。